花の魔法使いマリーベル(全50話/
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監督:遠藤徹哉 シリーズ構成:小山高生、三井秀樹
キャラクターデザイン:金津賀哲
アニメーション制作:葦プロダクション
サニーベルに住む姉弟ユーリとケンは、おとなりのローズおばあさんに借りた「マリーベルの絵本」を愛読している。 これは、マリーベルという魔法使いの女の子が困っている子供たちを助けると言うお話。
ある日、家業の花屋がうまくいっていない事を知ったユーリとケンは、「絵本のようにマリーベルが助けてくれるといいのに」と願いをかける。 すると、花の中から小さな女の子が飛び出した。彼女は自分をマリーベルだと言う。 最初は信じていなかった二人だが、彼女が魔法を使い、花と話せる様にしてくれた事などで本物のマリーベルだと認め、友達になる事に。
マリーベルはサニーベルの丘の上に家を作り、相棒の妖精タンバリンと共に住む事となった。
設定では、マリーベルの年齢は500,005歳であり、年齢が確認できるアニメキャラクターとしては最年長である。
第1話「こんにちは! 私マリーベル」
ニコニコ動画第2話「お隣さんは花嫌い」
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